郷土に生きる人々Ⅲ ブリを待つ海

郷土に生きる人々Ⅲ ブリを待つ海
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平成 3年制作 『郷土に生きる人々Ⅲ ブリを待つ海』
 暖流と寒流がぶつかり、あいがめと呼ばれる富山湾は「天然のいけす」と呼ばれ、古くから定置漁業のさかんなところである。しかし、近年、漁獲高の減少、後継者不足等、漁業をとりまく情勢は厳しい。この映画は、新しい網への改良にチャレンジし、全国にその名をとどろかせた富山の漁師の伝統を受け継ぎ、発展継承していこうとしている漁師の姿を通して、漁業の現状、漁師たちの努力などを描いている。

郷土学習教材コンクール 文部大臣賞 受賞


00:18:21 

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著作権者

富山県映像センター

撮影者

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編集者

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タグ

郷土学習教材 暖流 寒流 あいがめ 富山湾 定置漁業 富山 漁師 伝統

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