天涯を護る -立山カルデラの砂防-

天涯を護る -立山カルデラの砂防-
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平成21年制作 『天涯を護る -立山カルデラの砂防-』
 安政五年の飛越地震によって、大鳶山、小鳶山一帯が大崩壊した。
 これによって、常願寺川流域は、甚大な災害に見舞われることになった。
 未曾有の災害に対処するために、県から国へと引き継がれ、百五十年余りの間取り組み続けている立山カルデラの砂防事業を紹介しながら、立山の自然とともに力強く生きてきた富山の人々を描く。

今回制作した映像教材は、県と富山市・黒部市・上市町・立山町が世界文化遺産登録を目指して申請した「立山・黒部~防災大国日本のモデル~」の中でも取り上げられている立山カルデラと砂防事業について、県民をはじめ多くの人に知っていただくことを目的に、立山カルデラ砂防博物館の協力を得て、ハイビジョン動画ソフトとして制作したものです。


00:24:16 

再生回数[322]

 115.47MB


著作権者

富山県映像センター

撮影者

富山県映像センター

編集者

富山県映像センター

登録者

富山県映像センター

撮影場所

立山町、富山市

撮影地域

立山町 富山市

タグ

郷土学習教材 立山 立山カルデラ 自然 砂防 鳶山 飛越地震 常願寺川流域

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