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大切な映像をどんなメディアで残すのが良いか


  '10/01/21

大切な映像をどんなメディアで残すのが良いか 富山県映像センターを利用されている方などから、標記のような質問が寄せられることがあります。以下の点を考慮して、テープや光ディスクを保存するといいでしょう。
  • どんなメディアで保存しても、保存環境に注意しましょう。
    ・直射日光が当たらない
    ・温度変化が少ない
    ・湿度が高くない
  • DVD や Blu-ray のような光ディスクは、一部の損傷がディスク全体の損傷となる場合があるため、保存環境に注意しましょう。
  • 光ディスクの場合、新しい規格で下位互換が保証される場合がある。
    例:Blu-ray 機器で DVD が再生できる。
  • 信頼性を高める手軽な手法として、「二重化」「冗長化」が挙げられる。
    例:再生用と保存用に 2枚の Blu-ray を作成。しておく。
  • 古いテープで記録されている映像を DVD などに複製しておくと、現行の機器で見易くなるだけでなく、記録媒体を「二重化」することにもなる。
 多くの場合、記録されている映像は撮り直すことができません。上記の点に注意して、大切に保存しましょう。

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