高岡物語 開町四百年の軌跡

高岡物語 開町四百年の軌跡
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平成20年制作 『高岡物語 開町四百年の軌跡』
 高岡の町(現在の高岡市中心部)は、慶長十四年、加賀藩二代藩主前田利長によって開かれ、平成二十一年に開町四百年を迎える。
 開町時は城下町として築かれたものの一国一城令による廃城で沈みつつあった高岡は、三代利常により商工業都市への転換が図られたことにより、近世城下都市、商工業都市、瑞龍寺や勝興寺をはじめとする寺院群、という三つの側面を持つ町として繁栄した。
 富山県西部に位置する高岡市が、四百年で育んできた歴史や文化の魅力を紐解いていく。

今回制作した映像教材では、平成21年に開町400年を迎える高岡の歴史や文化についての理解を深めることのできる郷土映像教材を目指し、高岡市立博物館の協力を得て、ハイビジョン動画ソフトとして制作した。


00:22:30 

再生回数[82]


著作権者

富山県映像センター

撮影者

富山県映像センター

編集者

富山県映像センター

登録者

富山県映像センター

撮影場所

高岡市

撮影地域

高岡市

タグ

郷土映像教材 高岡 文化 歴史 前田利長 開町四百年 城下町

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