氷見まるまげ祭り

氷見まるまげ祭り
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まるまげ祭は、かつて幸せな結婚を願った芸妓たちが、年に1度の休日に、人妻を象徴する“丸まげ”を結い、市内の千手寺(幸町)の観音様に願かけをしたのが由来と伝えられてる。しかし徐々に芸妓の数も少なくなり一時衰退していたが、昭和62年から独身女性を対象として、参加者の一般公募を始めてから人気もにぎわいも復活。祭り当日は、花笠童子を先頭に、太鼓台や稚児、御輿、楽人、その後に“まるまげ孃”など総勢100人余りが行列。お旅所から中心商店街などを通り、華やかに千手寺まで練り歩く。


00:02:59 

再生回数[77]


著作権者

富山県映像センター

撮影者

富山県映像センター

編集者

富山県映像センター

登録者

富山県映像センター

撮影日時

2003年4月17日14時

季節

時間帯

昼 夕

撮影場所

氷見市

撮影地域

氷見市

タグ

祭り

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