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ふるさと発見講座 「教科書に載せたい!郷土の文化(歴史や文学)」第4回神社のはなし

日 時:平成29年12月9日(土)14:00〜16:00 

場 所:県立新川みどり野高校 新樹館

演 題:「神社のはなし」                          

講 師:入善町ふるさと学習会

    会長 小林 愛忠 氏

 

漢字の成り立ちや

神話から丁寧に神社を

説明する講師の小林氏

神社の役割の1つは

地域や家族、祖先と子孫

の「絆」を深めること

身近にある神社が

どのようにしてできたか

を再発見する受講者

 

<参加された受講者の感想より>

 

「以前から神社について興味を持っていたので、今回の講義は、非常に満足できる内容だった。」

 

「今まで分かっているようで知らなかった身近な神社の由来を分かりやすく教わった。」

 

「身近な神社のことを意味が分からずに過ごしていた。地元の神社のことを再度見直してみたいと思った。」

 

「古事記などを是非真面目に読んでみようと思います。神話に興味が湧いてきました。楽しかったです。」

 

「周りに神社がたくさんあります。なぜそこにあって、どんな経緯でできたのか、前々から知りたかった。それで今日はワクワクして早めに来ました。知らないことをたくさん教えていただき、ありがとうございました。」

 

「これから神社にお参りに行くときは、心改めて行こう思った。」

 


 次回は、「新川地方の旅文学」

富山短期大学幼児教育学科 学科長・教授 赤川 雅和 氏です

お楽しみに!

 

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