■視聴覚教材の検索

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富山県映像センターについて

富山県映像センターとは?

 富山県映像センターは、4つのサービスコンセプト(まなぶ、いかす、つくる、あつめる)と 4つのセンター機能で、県民のみなさんの「映像を活用した文化・学習活動」を支援します。
まなぶいかすつくるあつめる
 
映像メディアの交流センター
映像制作や利用に関する相談に応じている様子交流センター
 映像制作や利用に関する相談に応じるとともに、映像ボランティアや団体などを支援しています。
 また、「ふるさとブース」などの映像鑑賞コーナーや資料の閲覧コーナーも設けています。
 「映像メディア人材バンク」に登録して、いろいろな分野で特技を生かしてみませんか!
 県民の文化・学習活動推進のため、行事・活動の記録や紹介などの映像ソフトづくりに協力します。研修会も実施しますので、はじめての方でも大丈夫です。
 
映像メディアの学習センター
映像工房の様子学習センター
 16ミリ映画やビデオソフト、映写機やプロジェクターなどを貸出、県民の皆さんの文化・学習活動を支援しています。
 また、ハイビジョンを利用した学習講座、制作実習講座、優れた映像の上映会など多彩な企画を用意しています。
 「映像メディア人材バンク」に登録して、いろいろな分野で特技を生かしてみませんか!
 県民の文化・学習活動推進のため、行事・活動の記録や紹介などの映像ソフトづくりに協力します。研修会も実施しますので、はじめての方でも大丈夫です。
映像メディアの資料センター
富山県映像センターが収蔵している映像資料資料センター
 富山県が制作した郷土の映像、富山県関連の映像を収集し、県民の文化的な財産として未来に残していこうと保存を進めています。
 また、さまざまな映像、機器に関する情報を提供しています。
 
映像メディアの研究・制作センター
スタジオ・調整室で編集している様子研究・制作センター
 郷土学習教材の制作を昭和53年度から継続して行っており、映像制作のノウハウを蓄積しています。
 また、それらをデジタル化し、未来のニーズに対応できるよう研究を進めています。 さらに、遠隔地での講座や素材映像をオンライン配信する構想も進めています。
 

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