■視聴覚教材の検索

ご利用いただける視聴覚教材は、こちらから検索できます。


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映像工房を利用する際の注意事項

映像工房を利用する際の注意事項
  • 映像工房の設備は、無償でご利用いただけますが、次のような用途でのご利用はお断りしています。
    • 営利を目的とした映像の編集
    • 著作権法に触れる素材を用いた編集
    • 編集ではなく、単なるメディア変換や複製(ダビング)
    不明な点については、映像センター 職員にご確認ください。
  • ビデオ編集ソフトの基本的な操作方法については、映像センター 職員が指導いたしますが、基本的に利用者自身で操作していただくことになります。
  • 著作権(肖像権)上の承認がとれていない素材映像・音楽・画像(テレビ番組、市販のビデオ、書籍の写真等)や営利を目的とした作品の複製、編集などでのご利用は、固くお断りしております。
  • 前項でも記載したように、著作権法に抵触しない映像であっても、編集目的ではなく、単なるメディア変換や複製(ダビング)といった用途にはご利用いただけません。
    → メディア変換やダビングが、家電量販店などで有償サービスとして提供されているため、民業圧迫とならないためにお断りしています。
  • 映像工房で編集された作品のビデオテープや DVD への出力(変換)は、それぞれの媒体につき一回限りとさせていただきます。(※前項のメディア変換やダビングと同様の理由により、このような制限を設けさせていただいております。)
  • ノンリニア編集システムをご利用になる場合、パソコンへのデータの取り込み(キャプチャ)は一時間程度としてください。
  • 複数の作品の編集作業を並行して行わないでください。
  • 映像工房のノンリニア編集システムで作業されたデータは、以下のような場合に映像センター 職員が利用者に断りなく削除する場合があります。
  • 映像工房のパソコン内に残されたデータ、および編集中のパソコンのトラブルによる利用者の各種データの破損・損傷に関して当センターでは一切責任を負えませんのでご了承ください。
  • 映像工房のノンリニア編集システムは、ファイルの保存場所を他の利用者と共用しています。そのため、他の利用者の編集内容が参照できてしまったり、誤った操作で他の利用者の編集データを削除してしまう可能性があります。 このような利用者間のトラブルについても、当センターでは一切責任を負えませんのでご了承ください。
リンクの際は、こちらのURLをご利用ください。
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