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映像工房
映像作品をテープに書き出すときは
 編集した映像作品をテープに書き出すときは、作品本編に『カラーバー』『クレジット』『ブラックビデオ』も付けておきましょう。
 以下の事項も参考にしてください。
  • この文書に記載されているフォーマットは、『カラーバー』『クレジット』『ブラックビデオ』を付加するフォーマットの一例に過ぎません。映像コンクールを主催する団体やテレビ局によっては、異なるフォーマットで書き出していることがあります。
  • 書き出したテープは、正しく書き込まれていることを再生して確認しておきましょう。
  • 『カラーバー』は、波形モニタやベクトルスコープなどの測定器の調整や、映像モニタの輝度と色相、彩度の調整に用いられるものですが、テープの巻き始めと終わりの部分は痛みやすいので、「調整」の目的よりも、記録した映像の「保護」を目的に『カラーバー』を入れておきましょう。
  • DVD へ映像作品を書き出す場合にも、同様に『クレジット』『ブラックビデオ』を付加すると良いでしょう。しかしながら、DVD では前項のような始めと終わりの「保護」が必要なくなるため、『カラーバー』は必ずしも必要ではないかもしれません。

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